2026年04月09日09時09分取得:
やる夫今日のポイント:
・米・イスラエルが不穏な発言をしつつNY市場は引け
・トランプ大統領の今までの対応から、本当に事態が鎮静化するかどうかは不透明
・巻き戻しの動きが落ち着き、徐々に円安の動き
・ただし完全停戦となった場合はさらにもう一段円高の可能性があるので、ヘッドラインには注意
・本日米GDP、PCEデフレーターあり
本日のスケジュール(特に重要なイベントは赤字で表示):
前回発言は、直近であれば大きくスタンスが変更される可能性は低いため影響度低
久しぶりの発言、スタンスの変化、中央銀行への影響力などがある場合、相場への影響大
08:50 日)対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
15:00 独)2月独鉱工業生産(予想:前月比0.7%/前年同月比0.8%)
おはようございますお。
昨日のNY市場は一時停戦でのリスクオン。
ただその後のトランプ大統領、ネタニヤフ首相の不穏な発言や爆撃で、徐々にその勢いを失っていったような印象だお。
ドル円、原油価格は昨日のリスクオンの動きを巻き戻し。
本当に完全停戦となって、オイルショックが起きなくなるかは、まだこれからとなっているお。

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提供元: 稼げるまとめ速報
【為替相場】停戦の影響は落ち着きドル円は徐々に戻しの動き 1ドル158円台後半 日経平均はマイナス圏で始まる


